8月

25日(日)三ツ峠山 リーダー:S藤

 三ツ峠山(富士周辺)  夏の終わりのフラワーハイク&富士山の展望、200名山    富士山の展望台として名高い三ツ峠ですが、実は季節毎の花も多い山です。晩夏には、レンゲショウマ、マツムシソウ、鬼アザミ(この辺りでは「富士アザミ」といいます)などが見られると思います。富士山や南アルプスなどの山々の景色とともに楽しみたいと思います。 【集 合】 8月25日(日) 6:30頃 武蔵境駅南口ロータリー *車で行きます。5名を超えた場合、もう一台車が必要です。 【コース】 三ツ峠登山口清八林道駐車場~三ツ峠山荘~木無山~開運山(三つ峠最高峰)~御巣鷹山~三ツ峠山荘~林道駐車場 (コースタイム:4時

10日(土)~12日(月)槍ヶ岳 リーダー:S藤

 北アルプスといえば槍・穂高ですが、しばらく登っていないので企画しました。新穂高からの最短ルートで槍平小屋・槍ヶ岳山荘泊で槍ヶ岳に行きます。天気が良ければ遮るものもない北アルプスの大展望が待っているはず、夏の花も楽しみに行きましょう。 【集 合】 8月10日(土)06:30位 藤野駅前ロータリー 車で行きます。5名まで(リーダー含む) 【コース】8月10~12日(土日祝) 武蔵境→中央道・長野道松本IC→野麦街道→新穂高温泉P 1日目:新穂高駐車場~白出沢出合~槍平小屋泊(CT4:20) 2日目:槍平小屋~飛騨乗越~槍ヶ岳山荘~槍ヶ岳ピストン~槍ヶ岳山荘泊(CT6:00) 3日目:槍ヶ岳山

2日(金・夜行)~5日(月) 薬師岳~五色ヶ原 リーダー:S水 

北アルプス 薬師岳~五色ヶ原 北アルプス奥地の稜線歩き  日本百名山の薬師岳は、古くから霊山として信仰の山とされていました。山頂を挟んで、南陵カール、中央カール、金作谷カールと大きなカールがあり、東側から眺めると壮観です。五色ヶ原は、太古の昔、立山火山の噴火により流れ出た溶岩によって形成され、北西側は立山カルデラとなっています。今回は、この2つを結ぶ長い稜線歩きを楽しむプランです。北アルプスでも奥地の天空トレイル。夏山ならではの山旅を楽しみましょう。 <日時>  2018年8月2日(金・夜行)~5日(月)2泊3日、山小屋泊 <集合>   8月2日(金)22:

9日(金)~12日(月)立山&剣岳

テント泊でも小屋泊でもOK。 剱岳に登らず立山だけでも参加OK。 立山は、日本三名山・日本百名山の一つで、日本の古くからの信仰の山として、日本三霊山の一つともされています。立山は、最高峰の大汝山(3,015m)、主峰の雄山(3,003m)、富士ノ折立(2,999m)の3つの山からなり、雄山の山頂には、雄山神社本宮があります。そして、立山・浄土山・別山を「立山三山」、立山を含む山稜を「立山連峰」といい、今回は立山三山全てを縦走しちゃいます! 標高2999mの剱岳(つるぎ岳・剣岳・劒岳・劔岳・劍岳)は立山連峰の一番北に位置し、秀麗なるその姿と重厚なる岸壁は多くの登山者に愛され、幾度挑戦しても、そ

16日(金)夜~19日(月)黒部五郎岳 リーダー:I井

日本百名山 黒部五郎岳(2840m)山小屋泊 黒部五郎岳は、北アルプスを貫流する黒部川源流域にそびえる名山で、片面が巨大で荘厳なカール地形になっています。今回は、高速バスと路線バスを乗り継いで折立から入り、太郎平小屋で1泊、2日目黒部五郎岳を登頂し黒部五郎小舎で1泊、3日目三俣蓮華岳を登り新穂高温泉へ下りる計画を立てました。往復の交通は高速バスを使います。北アルプスの雄大な景色と巨大なカールを眺めに行きませんか? 〈集合〉 8月16日(金)22:10 バスタ新宿 〈行程〉 8/16(金) バスタ新宿22:25=(高速バス)= 8/17(土)...

23日(金・夜行)~26日(月)読売新道 リーダー:S水

北アルプス 読売新道 (裏銀座縦走~水晶岳~赤牛岳~黒部湖) 読売新道は、読売新聞社が開設した登山道です。企業が開設し、企業名の付いた登山道は大変珍しいです。今回は、裏銀座からアプローチして、読売新道を歩きます。天空のロングトレイルを楽しみましょう。  <日時>  2019年8月23日(金・夜行)~26日(月) <集合>  2019年8月23日 新宿南口 バスタ新宿 22:50  夜行バス23:05発に乗車 <コース> (1日目) 信濃大町駅~タクシー~高瀬ダム~ブナ立て尾根~烏帽子小屋~三ツ岳~野口五郎小屋(泊)          ...

24日(土)~25(日)針ノ木岳~赤沢岳~鳴沢岳 リーダー:K田

北アルプス 針ノ木岳~赤沢岳~鳴沢岳  標高2821mの針ノ木岳は、後立山連峰の南端に位置し、黒部湖をはさんで立山連峰と体列している名峰です。山頂からは360度の大展望が楽しめ、間近に迫る立山連峰と劔岳の眺望は、ダイナミックなスケールで、圧倒的ボリュームで迫ります。今回のルートである針ノ木雪渓は、日本三大雪渓のひとつで、夏の季節でも吹く風は冷たく、雪渓登攀の醍醐味を充分に楽しむ事ができます。  また、日本二百名山、新・花の百名山にも選定され、可憐に咲く高山植物も豊富で、針ノ木小屋から針ノ木岳への登山道には数多くのお花畑が見られます。  針ノ木岳からスバリ岳~赤沢岳~鳴沢岳~岩小屋沢岳~種池山

31日(土)月夜見沢 リーダー:K田

 沢登りというよりも沢歩き&沢泳ぎ 月夜見沢は北秋川の支流で、御前山の西方に位置する月夜見山を源頭とする小さな清流です。 入渓点の藤倉バス停付近の標高が500m、遡行終了を予定しているヒイラギ沢との二股の標高が650mと、僅か150mの標高差しかありません。 登攀的な滝は皆無ですが、小さな沢にも関わらず、そこそこの水深を持つ釜を持ち、暑い時期に泳ぎを前提に入渓したら、サイコーに楽しい沢泳ぎができます。 沢登り未体験の方は、この機会にぜひチャレンジして、沢登り(沢泳ぎ)の楽しさを実感してください。きっと新しい世界(もしかしたら子供の世界?)が見えてきます。 遡行後に詰めで喘ぐことなく、二股が林道

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